

こんなお悩み、ありませんか?

社内にAIを相談できる人がいない
生成AIやデータ活用を進めたいが、現場と経営の両方を理解して整理できる担当者がいない。

何から始めるべきか判断できない
生産計画、需要予測、技術継承など候補が多く、優先順位や費用対効果が見えにくい。

面倒な書類業務をなんとかしたい
見積書・報告書・議事録・請求書チェックなど、繰り返し発生する書類仕事に時間を取られ、本来の業務に集中できていない。
製造業特化AI顧問なら、
これらの課題を解決できます。

定例ミーティングの開催
オンラインで定期的に開催する打ち合わせで、御社の業務全体を見渡しながらAI活用の優先順位を整理します。進行中の施策の進捗確認と次のアクション設計、経営層と現場の温度感を揃える役割も担います。

チャットでの随時相談
日々のAI関連の判断を随時サポートします。ChatGPTのプロンプト相談、ベンダーから受けた提案の妥当性チェック、他部門の素朴な疑問への対応など、定例の合間でもお気軽にご相談いただけます。

改善提案・実装サポート
業務分析に基づく改善案の文書化、PoC(実証実験)の設計、AIツールやベンダーの選定支援、シンプルな自動化スクリプトの実装まで。御社の現場で実際に動く形に落とし込むまで伴走します。
選ばれる理由

Point 01
製造業に特化した課題理解
汎用的なAI相談ではなく、生産計画・需要予測・暗黙知継承など、製造現場で起こる課題に絞って支援します。

Point 02
月額10万円からAI担当者を持てる
専任人材の採用よりも小さく始められ、必要なタイミングで専門家の知見を活用できます。

Point 03
東京大学の研究知見に基づいた伴走支援
東京大学発のスタートアップとして、最新のAI研究や数理最適化の知見に直接アクセス可能。一般的なコンサルでは届かない学術的なバックボーンを、御社の課題解決に活かしながら伴走します。
ご相談内容の例
生成AI・ChatGPTの社内活用支援
- ChatGPTで何ができるか・どこから始めるか整理したい
- 自社ナレッジを安全にAIで活用したい
- プロンプト設計や社員研修・教育を進めたい
業務の自動化・効率化
- 発注・購買・在庫管理など定型業務の効率化
- 日次レポート・経費精算など事務作業の自動化
- データの統合・可視化(BIダッシュボード)
属人化解消・技能継承
- ベテランの判断基準・暗黙知をデータで形式化
- 外観検査・品質判定の自動化(画像AI活用)
- ナレッジのDB化、後進育成のためのツール設計
代表紹介
株式会社Delight Flow 代表取締役CEO
村田 凌
Murata Ryo
外資系コンサルティングファームにて金融会社のサイバーセキュリティ戦略構築支援に従事した後、東京大学にてAIの研究に取り組む。現在は工学系研究科博士課程に在籍。国際論文誌、学会誌での受賞歴を多数持つ。

